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mika mirinda(Vo) [中央]

11.9 生まれ A型
「やっぱり、コ−ヒ−にはお砂糖2杯よね!」の流行語も記憶に新しい、MUD PIE!の紅一点、mirinda。
幼い頃から音楽をこよなく愛し、人前で歌わされた歌No1は「帰って来いよ」だという、お爺ちゃんや、お婆ちゃんには受けるが本人は、あまり歌いたくはなかったという悲しい過去の持ち主。
幼稚園の頃、おゆうぎ会でどうしても、「チムチムチェリ−」が踊りたかったが為に、1ヶ月間担任の先生に直訴し続け、見事、「チムチムチェリ−」を踊らせて貰ったという努力家な面も持つ。
みんなからは、ミカさんの愛称で親しまれ(実は、恐れられている・・・・。)ユ−モアとウィットに富んだ文章力でMUD PIE!のHPを賑わす、岩手生まれで栃木育ちの歯科助手。(実はもう辞めたい)

Ken Ramone(B) [中央右]

11.14生まれ O型
ハ−ドコア・パンク一辺倒で青春時代を過ごすも、1994年、shit birds,MUFFS等を聞き以来、RAMONESサウンドの良さを改めて実感し、自分のやりたいバンドの方向性が決まる!
今年でパンク道12周年目のベ−シスト。

Marsaru(Dr) [中央左]

11.10生まれ O型
父 和彦、母 順子の長男として昭和五十五年十一月十日産声を上げる。
父の音楽英才教育の下、“音叉”を頭に押し当てられながら育つ。
幼少の頃、蚊とりベ−プマットを舐め干したことが切っ掛けで、般若心経を音読することに成功!
小学生ともなると、普通にサバイバルゲ−ムに熱中し、普通に竹製の弓矢を作り、普通に山に籠もりっきりで遊んでいた。
中学生になると“世渡り上手”(あくまで、自称)の称号を手に入れ、見事に高校の推薦入学の権利を獲得する。
高校に入ると更に“世渡り上手”になった・・・・・と思いこんでいる・・・・。
そして、その年の夏、SMPと出会い更に磨きが掛かっていく・・・・。
現在、工場に玉砕覚悟で勤務!!

Tanakacchi(G) [右端]

4.7生まれ A型
少年時代、ひたすらサッカーに情熱を注ぎ込む普通人タナカッチは、7年前の14歳の時に初めて、それも何となくギターを手にする・・・・が、その後2年の歳月を殆ど無駄に過ごすというギタリストにとって武者修業としか言いようのない行動に出た!(本人は無意識)
そんなタナカッチに大きな転機が訪れる・・・・。
高校入学と同時に、恩師でもあるM.T.Iの進めで、半ば無理やりSMPに加入。
皮ジャンに赤毛の男、よくしゃべる女、不良外人(1st ドラマー、マイケル)に圧倒されながらも、16歳で初ライブをこなす!しかし、この記念ともいえる初ライブはメンバー全員がパジャマで演奏することを決意!そのことに強い疑問を抱いたタナカッチは「俺は、パンよりご飯党だから」という理由でパジャマでの出演をNO!その事が切っ掛けとなり、「NO!といえるタナカッチ」という本を出版したのは(一部の地域で)余りにも有名な話・・・。
あれから7年、その間にも数々の迷作を残している。
代表作「100個買って100個パーカーですよ」は今でも老若男女問わず語り継がれる迷作となった・・・・。
これからも、その腕前に期待のかかる新星ギタリストだと自分で言っている・・・・。

M.T.I(G) [左端]

4.24生まれ A型
「オレってバリバリじゃ−ん」でお馴染み、日本のGLAY事M.T.Iです。
担当はチョリソ−です☆(辛い!)
15歳の頃「釣りキチ三平」に憧れ、コミックスを100巻まで出すことを決意!
しかし、「自転車の乗り方が女乗り」と言われ断念・・・。
その後、電気スト−ブで火だるまになったことがきっかけで教師になりました。
今ではすっかり黒こげ振りも板に付き教壇に上がるどころではありません。
求む!アルバイト!!
得意技は「腐ったみかん」のように振る舞い周囲を引かすことです。
(当方、完全プロ志向、ヤンキ−X!返事120%夜露死苦!ベイベ−!!)